夢の中の話

query_builder 2026/05/20

おはようございます。長浜市の無楞樹です。昨夜の夢の話なのですが、あくまでも夢の中の話なので気になさらないでください。伊吹山の頂上に大日如来様が座禅を組んで座っていました。何故、大日如来様とわかったかと言うと、自分で「私は大日如来だ」と自己紹介の様な説明をされたからです。一般的な人だとお寺や博物館に行って、仏像を見た時に同じ顔で手の組み方や何かでこの仏像は誰々と当てる事は難しいと思います。僧侶の方々や仏像に詳しい方でないと見分けがつかないと思います。さて何を書きたいかと言いますと、この夢の中の大日如来様が私にして欲しい事があると伝えてこられました。その内容とは、会社の定休日又は時間のある時にお寺に行き、お経を読みなさいと言う指示でした。「正信偈」と「白骨の書」と言うお経でした。私は「何故お寺で読むのか」と質問をしたところ、お経とは僧侶しか読んではいけないものと一般の人達は勘違いをしていると、誰もいない家で家族だけで読む、僧侶の後に続けて僧侶と一緒に読むものだと思い込んでしまっていると言っていました。本来、お経とは誰でも何処ででも自由に読んでも良い物として広めていたはずなのに、仏教の勉強をした人しか読経をしてはいけない感じになってしまっている。と言っていました。後、何故この2つのお経なのかも質問をしたのですが、「正信偈」に関してはいつも読んでいるので慣れているため、お寺で読んでもスムーズにリラックスして読めるからとの事。「白骨の書」に関しては、人の死に対する何ぞやと言う事を沢山の人に知って欲しいからと言う理由でした。とてもリアルな大日如来様とのやり取りですが、これはあくまで夢の中の話なのでで、私自身もどこまでやれば良いのか迷っていま



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無楞樹

住所:滋賀県長浜市七条町488

電話番号:090-1264-6410

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